ようやくディキトゥスが到着。これからゆっくり作るか。しかしアニメのせいか、イージスナイトがどこにも売ってないなぁ。
FGOキャンプイベント七日目。コテージは2つあった!
そういうわけで、実はもう一人の主人公は偽物であった。よく見ると別働隊同士が一緒にいるシーンって少なかったんだよね。
そしてなぜか2人いる虞美人先輩。多分二人共本物なんだろうなぁ。
マシュを追いかけホテルへ。そこにはアビゲイルは待ち受けていた。アビゲイルの力に手こずる一行であったが、その真意は主人公を死なせたくないものであったため簡単に対処する事ができた。
結局アビゲイルは黒幕ではなく、本当の黒幕はキアラ…でもなかった。
水着キアラの真名は八百比丘尼ではなく、蜃気楼の語源となった妖怪「蜃」。幻を操る怪異であったが、広範囲の宝具には対処出来ないという弱点があったため倒すことが出来た。
意外と面倒くさかったなぁ。
しかし、小五郎のおっちゃん並の推理力で、「キアラはアンデルセンのことを愛している」という特大級の地雷を発動させた虞美人先輩は色々とパネェっす。
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