ヘンリー王子夫妻と王室の断絶、赤裸々に描いた近刊書 英紙が抜粋を報道
https://news.livedoor.com/article/detail/18630885/
ヘンリー夫妻、というかメーガンとベッタリな王室ジャーナリスト2人が、ヘンリー夫妻擁護(=王室批判)のドキュメンタリー本を執筆、緊急発売されることになったという話。
離脱騒動が起きたのは今年1月。そこからわずか半年で執筆→出版なのだから、まさに緊急発売と言っていいだろうと。王室離脱が決まった直後から、すでに出版計画が動いていたとしか思えない。
「取材したのは夫妻の周辺人物のみ」「夫妻は直接関わっていない」と強調するのだけれども、その辺を強調するほど かえって怪しさが増してくる。実際のところどうなんだろうかと。もし離脱直後から、夫妻(というかメーガン)も直接関わった上で、出版計画が動いていたのだとしたら、メーガンの怨念のほどがうかがえる話だよなと。
まぁメーガンが要求していた「王族と民間の良いとこ取り」みたいな立ち位置なんて、普通に考えたら認められるはずがないのだけれども、メーガンは幼い頃からの成功体験が強すぎる人なので、「自分にも不可能なこともある」なんて思えないのだろうなと。もちろん、そういうポジティブな思考の方が上手くいくことが多いのも事実なのだけれども。
ログインしてコメントを確認・投稿する