長女はコロナの影響で3月頭から高校に行っていない。
高校から宿題は出されているようだが、家ではダレダレにダレまくっている。
その目に余るダメっぷりに俺が危機を感じ、弱点である数学の対策として
この時間を塾に使うことを長女に提案したら結構乗り気。
日本人学校時代に一緒に剣道をやった一家が同時期に帰国し
同じ越谷市内で塾をやっているので相談してみた。
https://cosmos-mirai.jp/
個人経営の個別塾、知り合いで話もしやすい、子供は同じ高校に行っていて
高校のコロナ対策状況も自動的に情報共有できている。
自分としてはココしかないと考えていた。
自宅からはちょっと遠いが、駅で一駅。自転車で20分なら
高校生であるなら十分圏内だろう。
平素の通塾は厳しいが今のようなケースでは十分イケる。
塾までのルートも俺が教えて準備万端。
さて、弱いのは数学。成績を見てもそうだし、高校の担任とも面談を通して、
基本はわかっているが、ちょっと応用が入るとダメという状況。
先週、塾長との面談でこの状況を話して体験入塾を通して入塾。
体験では何がどのように弱いのかも通して把握してもらった。結果、既知の通り。
先の事がそのまま確認された形になった。
知り合いの塾長は色々考えも持っているし、受験に関する情報も豊富。
学校の教材を活かすのがよさそうということで提案どおりにする運びにになった。
授業も一応個別なので、ダメなところがピンポイントで改善されるだろう。
これで数学の赤点レベルをなんとかしてもらえるといいけど、、。
奨学生解除のリスクもあるし、、。
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