それを知った私は
(!!…(o゚Д゚ノ)ノお前ら、成人することも無く大人になっちゃったのか?!)
だった。
酒と煙草は大人の嗜みだ、それが分からないうちは何千万稼いでも何億稼いでも餓鬼だ。
沢尻被告はベテランジャンキー?覚醒剤避けた可能性
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5957244
発達障害の周辺問題はやはり深刻で、文化的摩擦に至る以前に親から囲い込まれて健全な精神の発達が阻害された子供たちの多くは多文化=多様性に馴染まず、結果として学内地域内におけるイジメに加担して疑問も持てない低レベルな思考のままで発達が止まっている例が散見される。
会社で上司のイエスマンになる前に、親のイエスマンに育ってしまえば、あとは従順な奴隷が仕上がるだけだろう。
覚醒剤に依存するも会社に依存するも親に依存するも過ぎれば同じ病的依存であると解さない発達が止まってしまった脳に対し、今後の日本社会にどんな社会貢献が用意されてあると言うのか。
痴呆症の高齢者と良く似た餓鬼の群を眺め、中でも取り分け見分け易いのは『群れの中でさえ奇声をあげる障害児』の様子だ。
彼ら彼女らには未だ理解されてはいない、『奴隷に人権など欠片も用意されてはいない』という事が。
丸で犬の鑑札の様に首から障害者手帳をぶら下げて、それで今から先をどうして独立して地域社会に生きて行こうと考えるのか。
やったもん勝ちの社会に、時計仕掛けのオレンジの針がチクタクと音を刻むかの様な毎日に、ほとほと嫌気がさしているから程々を刻んでのんびり暮らす。
飛び級制度を作ったとて人間は一足飛びに大人になどなれはしない、家庭から保育園幼稚園へ、保育園幼稚園から学校へ、学校から社会へ、社会から介護施設へ、そこには人間の営みなど有りはしない。
奴隷が奴隷を育てるのは社会ではなく、奴隷が奴隷を育てる場所を人は『収容所』と呼ぶ。
昔、労働カルトは、会社組織に依存する奴隷達に環境汚染を実行させた、数多くの揮発性物質や数多くの化学物質を大気中に海中に野山に里山に撒き散らし、空気といわず水も土壌も汚染していた。
いずれ自分も飲み食いする全てを汚染しつくし、最後は国が国民の生活を保護し保障し、汚染企業は社名を変えて工場を別の場所に移した。
ああ…、やっちまった…、糞真面目なんて糞喰らえだ(笑)。
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