ミルクボーイの優勝に何の異論は無いが、2人の声の大きさの違いが気になった。
ツッコミの方が明らかに大きいので、ボケ?(説明)の方が聞こえにくくて、
ボケ自体に何の笑いも無いので、笑いの数では、和牛やかまいたちに負けていたと思いますけどね。
ミルクボーイ、確かに面白かったが、このパターンのネタだけなら、もう観たくはないかも。
個人的には、3年連続2位の和牛に優勝して欲しかった。
舞台を横方向に使う漫才は、数多く見たけど、奥行きを使った漫才は斬新だった。
「イイネ」真似したいわ(笑)
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■M−1に見たツッコミ至上主義 耳で笑えるミルクボーイ
(朝日新聞デジタル - 12月23日 15:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5912737
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