「はぴはぴくるねこ」第5巻をついにポチりました
5巻はサビ猫ポっちゃんが虹の橋を渡ったエピの描き下ろしが加筆されてて
大好きだったポっちゃんだし
何となく見なきゃいけないって気持ちだったけど
アマゾンで最初に5巻のこの可愛い得意げな顔のポっちゃんの表紙見ただけで
涙目になってしまい買っても読めるのかいな(−−…とちょっとだけ迷ってたの
でもやっぱ買ったわ
…でだね、
これだけだと送料かかるので
こういう時は読んでみたかったけど保留していた作品の候補リスト(アテクシの中で)
から2冊チョイスしてみたよ
ずーっと能町先生の本を読んでみたいと思ってたんだよね
てことで能町作品入門編をリサーチしてて
またしても己が無知だったことに気づきました(結構最近になって知る事実その3)
タイトルでも解る通り
10年くらい前に能町先生は性転換手術を受けていた(=出生時は“長男”だった)
ってこと
寝耳に水だった!なーんも知らんかった
当たり前にスレンダーで知的なオサレ女子だと思ってたよ!
ええええ
アアア、アテクシだけが知らなかったの?みーんな知ってたの?と焦り
ダンナに「知ってた!?」と訊いたら「えっ!!!知らない」というやりとり
…ま、単に無知な夫婦ってだけだけど
ってかダンナがアテクシより物事を知ってるはずがないじゃんね
まだ冒頭しか読んでないけど面白いー(≧▽≦)
手術する前には性別を隠してOLさんもやってたんだね
それすげーな
読みやすくて一瞬で読んじゃいそうだ(^^;
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