厳然たる事実しか書かれていない。
だってこの問題、医師の診断書があって、病院のソーシャルワーカーも
『この人は稼げない人だから生活保護を受給させないと本当に死んじゃいますよ?、だから生活保護を受給させてやって頂戴な』
っていう太鼓判を押した人ばかりが
『生活保護受給者の正体』
なんだもの。
だから
「妬みや嫉みで他人の生活を暮らしぶりを、思い込みや憶測でとやかく言うもんじゃないよ」
ってことが、読解力がある人ならこのビラを読めば分かるでしょ?。
安易に『生活保護からの脱出』を口にするのならば、その全額を『生活保護からの脱出』を口に出した者が支払えば良い。
ほんとうは、書いても書かなくてもどうだって良いことである筈なのに、何時か誰かと約束した事がどうしても忘れられないままでいる。
それが誰だったのかさえ思い出せないのに、約束だけが私の中に消せない記憶として残っている。
そうして、消せない記憶が私を救いがたくユーウツな気分にさせるのだ。
どうして私は、あれ等の記憶を忘れる事が出来ないのだろう?。
誰か、私に、『過去に起きた全て』を綺麗に忘れさせてくれないだろうか?。
きっと、皆は、『過去に起きた全て』を忘れるために苦い酒を呑むのだろう。
私には、浴びる程する飲酒の自由など、人生の最初から無かったのに。
天が私から奪った物は、もしかしたら『浴びる程する飲酒の自由』だった。
(……、…………お父さん、叔母さんと2人がかりで私の分まで呑んじゃった…?)
(まさか…、ねぇ…?)
(酒代が丸儲けな人生…?)
煙草は『辛い物』なんですぅ〜

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味も分からないクセに、煙草とお酒と一緒にしないで頂戴っ



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あ、私が大半ババアと化した…(笑)。
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