年代別にジェネレーションギャップが原因で、とんでもなくスットボケた発言される可能性はあるだろうけど、まぁ、車椅子差別は減って何より。
■いつも通っていた飲食店で突然の入店拒否 「車椅子で生活するようになって…」
(しらべぇ - 07月09日 11:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=5698263
他人から身内から、心無い言葉を投げつけられて聞かされて、障害者支援センターの窓口で爆弾岩化していたところ、話しているうちにまだ元気だった頃の年に1度会うか会わないかの伯母が子供時代の私をかなり可愛がってくれていた事を思い出し、
(あ…、私…、ちゃんと愛されてた…)
と実感を取り戻し、今現在心の中に沢山かかえたパンドラの箱の蓋の1つが開いた感じだった。
ガデムモーター超フル回転、させると時々出てくる暖かい思い出がある。
何にせよ、身内のほぼ全員が何らかの経年劣化と故障を抱えている現在、ぐるりと見渡すとまだ年若いほうに位置する私が身内に甘えている場合ではないのだ。
父方の叔父も私に言っていた、叔父の言った通りに、私は
「行政を頼るべき」
なのだ!。
てゆーか、子供時代に近しく行き来のあった親戚がほぼほぼ全員色々と身体的に深刻に故障中っていう…。
これが少子高齢化社会を迎えた世の中の流れ、正常に時代の波に乗れてる感じが凄くする、今。
やっぱり、『聴くプロ』なんだなぁ…。
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