次が昨日の分の日記かぁ。
っていうか、もう12時過ぎてるから一昨日かぁ。
昨年の6月に、NANAMEの好きなゲーム第1位から33位までを考えるというような企画を一生懸命書いた覚えがあったので、今年もやろうかなぁと思っていたのですがいつの間にか7月になってしまいました。
それでもめげずに今日から書くぞ・・・と思ったのですが、さすがにまた33位まで考えるのは大変なので、昨年のランキング以降に遊んだゲームの中からTOP10を選ぼうと思います。
・・・いや、TOP10だと入りきらないのでTOP12にします。
例によって、順位はそこそこ適当に決めてあります。
どのゲームも1度くらいは日記に書いたことがあるハズなので、話が重複したりしそうですが・・・。
12位「大乱闘スマッシュブラザーズ Special」
格闘ゲームというジャンルの理解度がゼロのNANAMEも、スマブラはどうしても遊びたくなってしまいます。
印象深かった出来事といったら、この前のニンテンドーダイレクトのときの、追加キャラクター発表のときのことです。
キャラのシルエットが出た瞬間に「・・・バンジョーとカズーイだ!!」と思っ・・・たのですが、ところでなんで自分「バンジョーとカズーイ」なんて知ってるの?なんで、シルエット見ただけで誰か分かるほど良く知ってるの?というキョーレツな疑問が浮上してしまいました。
「バンジョーとカズーイ」という名前自体は、さすがに有名な作品なので知っていて当然ですが、なぜビジュアルがそこまでシッカリ脳裏に焼きついていたのか、本当に分かりません。
そんなに見た覚え無いんだけど、前世の記憶でしょうか。
・・・イヤ、バンジョーとカズーイが発売したとき、自分すでに小学生だし。
っていうか、いきなりゲームと無関係な話になってしまいました。
11位「真・三國無双8」
以前も日記に散々書きましたが、本当にたくさんの笑いを提供してくれたゲームです。
ゲームとしての出来栄えは決して褒められるものでは無かったと思いますが、それなのにあんなに楽しくてあんなに心に残るゲームはなかなか無いのでしょうか。
ただ、その笑いの大部分はグラフィックの不具合なので、文章で説明しづらいのが難点です。
自分のPS4のキャプチャー動画を見てもらえれば、話は早いのですが。
・・・しかし、もし次回作があるのなら、そのときは「7」の正統進化版だったらイイなぁと思っております。
モチロン、連弩砲の復活も切に願っております。
そんなワケで、スッカリ長くなってしまったので、この辺にしておきます。
1日に2個ずつ書いてみようと思います。
っていうか、これまだ昨日の分だから、もう1日分書かなきゃダメじゃん。
引き続き次の分を書くので、この辺で。
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