阪神は、4−4で迎えた延長10回表、6番手・守屋をマウンドに上げるも、
先頭のブラッシュを四球で出して、無死満塁のピンチを招き、辰己にセンターへのタイムリーヒットを打たれ勝ち越され、2死まで取ったものの、茂木、島内に連打食らい、計5失点。その裏、梅野、高山、木浪が凡打で終わり、引き分け挟んで今季ワーストの5連敗で最大6あった貯金が1まで減った。
結局、雰囲気のまれたのは、楽天美馬だけでなく、阪神守屋でしたね。
初回、大山の3ランで先制したものの、先発・青柳が踏ん張れず4回4失点で追いつかれたのが痛かったが、その後、阪神の方がチャンスが多かっただけに9回までに決着付けられなかったのが、この結果になっちゃいましたかね。
明日の予告先発は、前回ソフトバンク戦7回3失点で今季初黒星を喫した�盒桐攷�
交流戦の勝ち越しは消滅したが、3タテはまだ食らってないので、阻止してくれよ。
現在3位 33勝32敗4分 首位巨人とのゲーム差3.5
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楽天美馬3回4失点降板、異様な敵地雰囲気のまれた
2019年06月19日 20:43 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5670762
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