阪神は、2回表、2死満塁から糸原の押し出し死球で先制するも、その裏、1死一、三塁から吉田のレフトへのタイムリーヒットで同点とされ、続く荻野のショートゴロを木浪がファンブルし、勝ち越されると、その後、両者、3点づつ加点し、1点差のまま最終回を迎えるも、1死三塁の絶好機に高山がレフト前へ強烈なライナーを放つも、清田にダイビングキャッチされ、ボールは三塁へ送球され、三走・植田は戻れず、ゲームセット。
残念な結末でしたが、初回からチャンスがあり、2回も4回ももっと点を取っておくべきだったし、ロッテ先発・岩下を攻略し切れなかったのが拙かったですわ。
明日の予告先発は、前回巨人戦7回2失点で今季初勝利を挙げた�盒桐攷�
昨年のロッテ戦は敗戦投手になったので、今年は勝利投手になってくれよ。
現在2位 30勝25敗2分 首位広島とのゲーム差4.0
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阪神が連続適時打 糸原ポトリ左前、糸井は痛烈右前
2019年06月05日 20:18 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5650573
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