コメントではフォトがつけられないので、コメントはリンクにして別日記に。
新パソ子、買って2ヶ月でWin立ち上がらなくなった。
原因はf29の動きに満足できなくて、kona Linux を使った事。
オーソドックスにDVD-RWでインストメディア作ったのだが、普通では動かない。
ディスクだとインストメディアでもセキュアブート切らないといけないらしいと知って、UEFI-BIOSいじる。
とりあえずLiveはubuntu系なので特に興味をひくものもなかった。日本語環境はさすがでしたが。
で、セキュブ戻してwin立ち上げると、立ちあがらず。なんか変な画面出てきて、すごいビープ音出してシャットダウンした。ほんとビックシした。
UEFI見ると、
(図1 すでに正常になった状態)
ここの
Windows boot Manager
とゆーのが無かった。
要するにwin本体は無事でGrub関係がダメになった模様。
F29使えなくなったらヤだなと思いつつ、Load Defaultsしても、戻らない。
BIOSでBOOTの所、
File Browser Add boot option
をいろいろ押してみる。
ちなみにその下
File Browser Del boot option
で指定すると、いらないメニュー消してくれる。winは消した覚えないんだが。
3番目のSataって書いてあるのを選ぶ(たぶんココにwin10)
EFI選ぶ。
そこから先の選択肢をいろいろ試した。途中Grubレスキュー出た。linuxでチャレンジした事あるが、うまく直せなかった。ので、ここでもパス。もしかしたらコレ頑張れば良かったのカモ。
win見つけられない。MicrosoftとかBootあたりだと思うが。
結局、dellのSOSとかゆー所の何か(確か)64efiだったか?
この辺りだったかを押したら、Dellのアシスタントなんちゃらが出てきて、メモリとかチェック。
問題も無かったので電源落とそうとおもたら、Windowsを立ち上げるとゆー項目が出てきて、
もしや? と押してみたらwin10立った。
その後、再起動しても普通に動いてくれ、無事(図1)に。
一度立てれば、おそらくその後は電源切る時に次回用にGrub修正するのだろう。そこはリナと同じ。
なにはともあれ、win再インストは避けられた。まっ、一度くらい再インストしておいた方がいいのだろうが。
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