知らんけど、零時近くになり同じマンション内で女の怒鳴り声が響いた、
「みんなの気持ちを思い知らせてやる!!」
と、そう怒鳴り声が聞こえてきても、私には意味が分からない、
(また隣人が発狂しているんだろう)
と考える。
私からしてみれば誰の事であるかさえ定かではない『みんな』の代理として発狂している隣人は、単に狂人でしかない。
それ故に私は隣人の存在について、
(隣人の存在故に、治安面で非常に不安のあるマンションだ)
と感じている。
しかし、隣人の友人やら知人からすれば、隣人は『自分の為に怒りを共有してくれる優しい人』と言うことになるのだろう、それがどんな事情であるのか私は知らないし、私は隣人に一片たりと興味もないのだが。
まぁ、どう考えても隣人は、今後もどれだけ働こうが何をしようが、このニュースを参考にするならば「貧乏」なまま一生を終えるだろう。
午前零時近くになり怒鳴り声を響かせて発狂しているアンガーマネジメントにも長けていない隣人のその無能さ加減で、仕事に関しても無能である事が判る。
仕事が出来ない、感情のコントロールも出来ない、加えて貧乏でもある、それでは異性にモテよう筈もないが、同性からの人気も極少ない事が偲ばれる。
普段から大声をあげて怒鳴り声をあげている隣人は、私以外の他人からしてみれば『優しい人』なのだろう。
私からしてみれば、普段から大声をあげて怒鳴り声をあげている隣人は、『気の触れた狂人であり危険人物である』としか感じてはいないのだが。
まぁ、どちらにしろ、隣人は「貧乏」だろう。
そして、隣人の怒鳴り声を聞いていて、私は以前に読んだ名言集の一篇を思い返す、
『友は近くに置け、敵はもっと近くに置け』
とした映画ゴッドファーザーの名台詞を…。
仮に隣人と親しく交流を持ったとしても、私に良いことは何も起きそうにもない。
何しろ私は、情緒不安定で毎日繰り返しメソメソと泣いたり大きな声で怒鳴ったりを繰り返すような人物に対して親しみなど持てない性格をしているからだ。
あああ…、なんという冷血さだろう!、これは悲劇か!?。
優しい人ほど「貧乏」になりやすい!? 対策は…?
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=5583901
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