「自公連立が当たり前になってるが、
その状況が政治的停滞を招いてる」有本香
https://snjpn.net/archives/124208
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<道理で言って、自公連立は不可能>
・モリカケ批判よりも、
・忖度批判よりも、
・あらゆる安倍政権批判よりも、
・何よりも、今の自民にとって最もイタい批判
それが
★自公連立・・・しか道が無い自民★
である。
さすが有本女史、ズバッと言いよるわ。
(・・・何十年、述べてきた事か)
象眼テッパン
「憲法改正を争点とした日本既成政党の全党解体/再編」
それが(それだけが)日本に新たな政治体制を生む為の
方法論だと、ズっ・・・・・・と言い続けてきた。
そして、実現していない。
象眼テッパン
「モアよりベター」
安倍政権がベストだとも思わんが、代わる政党が無い現実。
統治は「試しにやらせてみよう」ではダメ=国が壊れる事は
民主党で日本人皆が痛感した。
安倍云々が問題なのではない。
安倍の代わりが居ない事が問題なのではない。
・公明党とベッタリで行くしか無い・・・
・それ程に劣化した自民党が
・ふがいない野党に助けられて延命している
・その事が最大かつ唯一の日本政治の問題
なのである。
・どうせ「ベッタリ」であるなら、
・公明を取り込み、実質的に自民党にしてしまう
・そこまでの度量、というか胆力もない
・「創価学会員の票」に助けられて勝っているばかり
野党のヒドさは、幼児的/バカ的ヒドさだが、
自民のソレは眉をしかめたくなる程、醜悪で薄気味悪い。
相当、深刻である。
断言するが
有本女史の言うとおり、自公連立の政体が続く限り、
日本の未来は無い。今の様に「ゆっくりとした没落国家」
が具現化するばかりである。
「何故に憲法改正の争点」なのか?
★だって!政治家=国家統治者として、その思想性を
★表明せず、一体、他に、何を判断基準とするのだ?
★政治家としての思想を言明し、ソレによって政党化せず
★一体、他に、どういう政党が立てられようか?
思想信条で各々が立てば、自民と公明が一緒になる事など
不可能である。
★自公連立は、日本の政体が腐っている証しである★
政治ばかりではない。
譲位をした天皇、及び、皇族も、とっても嫌〜な雰囲気を
感じてしまう。
小生の独断だが、
日本は政治/君主、つまり権力者も権威者も、道理/本筋を
逸脱している。そして己でそれを自省できず、である。
勿論、国民も一蓮托生だ。
★自公連立を厳しく否定する
★大御心(おおみごころ)に適わぬ、今の天皇/皇室を
★厳しく批判する
そういう国民でなければ、日本が善き未来へ変わる事など
妄想の域である。
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