阪神は、2点を追う4回裏、無死一、三塁から大山のライトへの犠牲フライで1点返すも、その後は2安打しか出来ず、今季初黒星を喫した。
移籍後初登板となった先発・西は、初回、先頭打者の坂口にヒットを打たれ、2死までこぎつけるもバレンティン、雄平に連続タイムリーを浴び、先制の2点を献上したのは非常に勿体無かった。その後は粘り強く7回4安打2失点にまとめたが援護に恵まれず、初黒星を喫した。
打線は爆発しなかったが、開幕カード勝ち越せたので、まぁ、上出来のスタートとちゃいまっか。
次は、明後日から平成最後の東京ドーム決戦。
このカードも勝ち越したいね。
現在1位 2勝1敗
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阪神西は粘投実らず1敗 移籍後初先発で7回2失点
2019年03月31日 17:13 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5561711
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