鬱状態が悪化した折りには鬱症状により買い物に時間がかかり、物事を決められない生活が詳細に綴られていたが?。
知ったかぶりして簡単に他人をジャッジ出来る類いの薄ら馬鹿には、この種のコラム記事は読ませない方が良い。
身内が救いがたくその種の薄ら馬鹿です、私の血縁です。
でもその馬鹿は、一見すると馬鹿には見えないから皆が困るんだよなぁ…、馬鹿に煽られる馬鹿の群れも度々目にしているので語る言葉も何も無いが…。
しかし私の身内の薄ら馬鹿は、三年程の期間で交流を続けると対処対策が理解出来てしまう程度には底の浅い薄ら馬鹿だ、だから『薄ら馬鹿』だと書いている。
人に頼って依存する!? 自分で決められない病気とは
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=77&from=diary&id=5556053
しかし、中島らもは作品中に書いていた、『時間がかかっても自分で決めることの重要性』も。
買い物中に、主婦が商品を決めかねて無意識に顎や頬に手を当てる仕草についても言及していたなぁ。
まぁ、中島らもは鬱病ではなく躁鬱病と診断されていたのだが、中島らもの躁状態については若木えふのエッセイ作品にその一部が描かれている。
ログインしてコメントを確認・投稿する