事故したバスはグリルに「チョビ髭」のある自動ブレーキ付のガーラさんなのですが。
乗務員さんの体調急変には対応し切れなかったですか…。
とにかくバスの運転は多少具合が悪くなっても乗務を続けなければ、っつう謎の責任感があります。もちろん心身ともに健康で乗らなければベストの仕事は出来ないのですが、人手不足を筆頭にバスを取り巻く環境が許さないのも事実ですわ。。
私もバスのハンドルを置く日が来るまでは何より健康でありたい、と思います。
仮に引退翌日にコロッと逝ってもね!!
( ・∀・)ノ
バス運転手は泡吹き…「必死になった」乗客語る一部始終
(朝日新聞デジタル - 11月15日 15:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5377354
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