阪神は、4回表、2死一、三塁から倉本のセンターへのタイムリーヒットで先制されるも
6回裏、先発・岩田の代打・中谷の5号ソロで追いつき、
7回裏、1死二塁から陽川のセンターへのタイムリー2塁打で勝ち越すと
藤川、ドリスの継投で1点差で逃げ切り、逆転勝利で甲子園最終戦を飾った。
勝利投手は、7回にマウンドに上がり3人で抑えた2番手・能見で4勝目
2回の1死一、三塁のチャンスで板山がダブルプレー、
5回にも1死一塁で板山がダブルプレーで不意にした時にはどうなるかと思ったが、
中谷、陽川、若手の活躍で何とか勝てて良かったですわ。
まぁ、最下位は残念だが、過剰に責任を負う必要も無いし、謝罪やおわびをして欲しいとは思っていないので、精神的に病まないようお願いしますわ。
次は、3日後、敵地での中日戦。
CS初日にリーグ戦消化試合する情けなさ。
と思ったら、パリーグ(ロッテ×楽天)もやってんじゃん(笑)
※現在6位 61勝79敗2分 首位広島とのゲーム差20.5
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金本監督「謝罪とおわびを」本拠最終戦で最下位謝る
2018年10月10日 20:56 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5325751
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