阪神は、4回表、1死一、二塁から亀井のセンターへのタイムリー2塁打で先制されると、2死満塁からヤングマンのレフトへのタイムリーヒットでこの回4失点。
5回裏、1死満塁から梅野のレフトへのタイムリー2塁打で2点差に迫るも、6回以降、1安打に抑えられ、今季6度目の3連敗を喫し、借金は5に膨らんだ。
巨人先発・ヤングマンのタイムリーと、2点取った後の代打・原口、糸原、2者連続空振り三振が痛過ぎました。
明日の予告先発は、前回ヤクルト戦6回無失点で2勝目を挙げた才木。
プロ初勝利した相手に連敗阻止を託します。
※現在3位 35勝40敗1分 首位広島とのゲーム差9.0
============================================
阪神岩田「粘りきることができず」5回4失点で降板
2018年07月17日 20:40 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5204080
ログインしてコメントを確認・投稿する