続きましては、永久欠番ベストナインです。
・投手
沢村栄治(1947年、巨人)、金田正一(1970年、巨人)、村山実(1972年、阪神)、鈴木啓示(1985年、近鉄)、稲尾和久(2012年、西武)。
金田正一で。
・捕手
服部受弘(1960年、中日)で。
・一塁手
西沢道夫(1959年、中日)、川上哲治(1965年、巨人)。
川上哲治で。
・二塁手
藤村富美男(1958年、阪神)で。
・三塁手
長嶋茂雄(1974年、巨人)、衣笠祥雄(1987年、広島)。
長嶋茂雄で。
・遊撃手
吉田義男(1987年、阪神)で。
・外野
黒沢俊夫(1947年、巨人)、山本浩二(1986年、広島)、王貞治(1989年、巨人)で。
打順は
(中) 山本浩二
(遊) 吉田義男
(右) 王 貞治
(三) 長嶋茂雄
(一) 川上哲治
(二) 藤村富美男
(左) 黒沢俊夫
(捕) 服部受弘
(投) 金田正一
監督:星野仙一(2018年、楽天)で。
オーナー:大社義規(2009年、日ハム)で。
外野手が2人しかいないので、王貞治をコンバートしました。
川上哲治を選びたかったというのもあります。
衣笠祥雄をキャッチャーで選ぼうか、少し迷いました。
永久欠番設立当初は、「弔い」の意味合いが強かったですが、今はその意味合いは少し薄れてますね。
阪神や中日のように、引退や退団を納得させる手段として利用するのは、どうかとは思います。
(最終更新日:2018年7月4日)
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