阪神は、1−1で迎えた4回裏、1死三塁から福留のレフトへの犠牲フライで勝ち越すと、
6回裏、無死一、三塁から福留がセカンド・堂上のフィルダースチョイスで1点返すと、
高山のライトへの犠牲フライ、ファースト・ビジエドの後逸、鳥谷のレフトへの2点タイムリー2塁打でこの回一挙5得点。
8回以降に3ラン、ソロ弾食らって、2点差まで迫られるも、4番手・ドリスが後続6人を何とか抑えて、連勝で2カード連続勝ち越した。
勝利投手は、6回1失点の先発・岩貞で2勝目。
これでローテ入り確実ですね。
次は、明後日から敵地での巨人戦。
先発は、秋山、メッセ、小野あたりになりそうだが、前回の対戦で阿保みたいに得点取られ、打線が好調みたいなので、しっかり抑えてくれよな。
※現在2位 15勝13敗 首位広島とのゲーム差3.0
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阪神が6回の大量リード守り2連勝、中日は2連敗
2018年05月06日 18:20 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5099479
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