阪神は、1−1で迎えた延長11回表、先頭のビジエドのショートゴロを植田が捕球し1塁へ送球するも、守備固めでこの回からファーストに入った山崎がポロリ。その後、セーフティーバントを決まられ、2死一、二塁のピンチを迎え、6番手・藤川が連続四球を与え、勝ち越され、高橋聡をマウンドに送るも大島に走者一掃のタイムリー2塁打を打たれ、この回一挙4失点で勝負あり。
その裏、2死から大山がヒットを放つも、3戦連続猛打賞の上本が空振り三振に倒れ、勝率が5割に戻った。
先発・�盒桐攷佑�6回1失点で良かっただけに、延長戦前に勝ち越したかったですね。
明日の予告先発は、前回広島戦5回5失点ながら負けが付かなかった小野君。
今度は5回まで試合を作って下さいよ。
※現在3位 13勝13敗 首位広島とのゲーム差4.0
============================================
阪神山崎「言い訳できない」守備固め落球から4失点
2018年05月04日 20:19 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5097818
ログインしてコメントを確認・投稿する