阪神は、1点を追う5回裏、2死一、二塁から上本のセンターへの2点タイムリーヒットで逆転すると、7回には、1死満塁から上本がレフトへの2点タイムリーヒットでリードを広げ、その裏、2番手・桑原が1失点するも、最終回はドリスが4人で締めて逆転勝利で2位へ浮上した。
勝利投手は、7回1失点の先発・メッセンジャーで5勝目。
勝利数と防御率1・72でリーグ2冠をキープで、ほんと頼もしいエースだこと。
上本の1試合4打点は、自己最多タイで2011年7月27日の中日戦以来、2度目。
打順の巡り合わせが良かったにしても1番打者が4打点もしてくれたら、楽に勝てますわな(笑)
次は、明日から甲子園での中日戦。
予告先発は、前回巨人戦でプロ初黒星を喫した�盒桐攷諭�
前回同様、2軍上がりでの登板となりましたが、今回は5回は持ってくれよ。
※現在2位 13勝12敗 首位広島とのゲーム差4.0
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阪神3連勝、メッセンジャー5勝目 DeNA3連敗
2018年05月03日 17:11 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5096763
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