警官、部下数人にメッチャ辛いインスタント焼きそばを食べさせたとして懲戒処分
http://www.gurum.biz/archives/68707599.html
ハラスメントレベルの辛さのカップ焼きそばとなると、ペヤングかエッジというところだけれども、エッジが販売されてたのは2014年なので、記事にある「2015年9月〜17年10月」という時期からは外れている。というか、エッジが4年も前だったことに驚いた。
エッジでないとなると、消去法でペヤングになるのだけれども、九州は長らくUFOの勢力圏だったので、ペヤングは「売ってるところでは売ってるけれど 全然売ってないところもある」程度の普及率だったはず。
熊本ではあまり普及してないであろうペヤング(しかも激辛)をわざわざ買ってきて、部下に食わせていたのかと思うと、何というか「手間ひまを惜しまない上司なんだな」と。まぁ激辛ペヤングではなく、普通のUFOか何かに、ヴィレッジヴァンガードかどこかで買ったデスソースをかけただけの可能性もあるけれど。どこにでもあるヴィレッジヴァンガード。
まぁペヤングでもエッジでもデスでも、無理に激辛を食べさせるというのは、普通に虐待行為。辛いものに慣れてない人間は、ほぼ確実に腹痛に襲われるし、慣れてる人間でも、胃腸が弱っている時なんかは、かなりキツくクる時がある。
激辛なんて、アルコールやニコチン同様に嗜好品なのだから、摂取したい人間だけが摂取するべきで、まして他人に強要したりするものではないよと。
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