小室哲哉引退表明 不倫報道
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00010004-musicv-ent
(内容、いらね)
小室に同情し、報道へのバッシングが多いらしいが、
★因果律の解らないバカが多くて困る★
小生は、小室にまったく同情しないし、批判もしない。
★小室の意思を尊重する★
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<こんな簡単な因果律が解らぬか!>
まず、
不倫報道のケジメを、どういう形で取るか?は
本人の決めた事、本人の問題だ。
「不倫報道が小室を引退させた」という因果律は
まったくの間違いだ(因果のはき違え)。
因)小室が不倫した
引退というケジメからして、恐らく事実だろう。
無実デマなら引退などしない。
↓
不倫報道された
↓
果)小室が引退を決めた
単に「自業自得」の道理になってるだけじゃん?
己の行為が己の引退をまねいた、と。
皆、不倫報道が因だと思っている。
★ 実際不倫した小室が因だろう! ★
一体、
どこに、
小室を擁護し、報道をバッシングする道理がある?
無名の大衆は不倫せず、生涯を送る人が多数だ。
しかし、小室は不倫した。「身から出たサビ」という
ことわざもある。
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<報道されなかった方が苦しんだのだ>
週刊誌を批判するバカは、こんな思索もできないのか。
・小室は不倫した、
・しかし、世間にバレず、奥さんにもバレなかった
・その時、小室は気分よく生涯を送って行ったのか?
こういう問いであれば、アナタにも解るだろう?
★小室にとっては、バレずにいる方が地獄なのだ!★
小室は不倫を「しめしめ」と喜ぶ性格ではない。
小室の魂は、奥さんの顔を見る度、死にたい位だろう。
そう、
恐らく、不倫を続けていった先、小室は自殺も大いに
有り得たと小生は想像する。
そういう意味で週刊誌報道は小室の命を救ったのだ。
・キリスト信者が
・己の過ちを神父に告白、懺悔し、
・救われる様に・・・。
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<そもそも引退したかったのだ!>
不倫で音楽活動を辞められる・・・
そんな音楽活動なら、その程度のモノだったのだ。
★音楽家という人種は、世界が滅びても★
★音楽だけは、やめる事ができない ★
そういう性(さが)を持つ者が音楽家なのだ。
象眼は過去、
小室を音楽家と認識していないと述べた。
「音楽をプロデュースするビジネスマンが、ついでに
曲も作っている」という事であれば、
・ビジネスマンとして、あれだけの曲作りは大したもの
(素直に評価したい)。
・しかし、音楽家としては、無数の世界のホンモノに、
まったく及ばない、
・それは小室自身が誰よりも理解しているハズだ
・小室は己が音楽家である限り、苦悩の生涯を送る
小室は己の曲が、世間で話題になる程に、広がる程に、
そして、無数のホンモノの音楽家が己の局を聴く事を
思う程に苦悩するのだ!音楽が苦痛だったのだ!
だから、音楽家を引退した彼は、やっと安堵の日々を
送れるのだ。むしろ喜ばしい事なのだ。
ホントの小室ファンなら=彼の残された生涯を思うなら
引退経緯が、お粗末だった点は残念だが、結果としては
間違っていなかったと、小室に賛同すべきで、そういう
意味で週刊誌報道はむしろ、
★自分から音楽に決着できない ★
★精神薄弱状態の小室を、後押しした功労者★
と思うべきだ。
小室の魂は救われたのである
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