mixiユーザー(id:65672329)

2017年12月10日15:13

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子供が死んだ日を境に「ドン、ドン」という音がやんだ

フォト


リアルな虐待死事件の様子だね。



3歳児暴行死 近隣住民後悔の念
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4896304



後悔先に立たず。


児童虐待の死亡例はその殆どが子供の未就学時期に起きている。

『虐待する親』というのは感情のコントロールに欠けていて理性を失っていて順法精神など欠片も無い、感情レベルでは未就学児童と全く同レベルの状態にあり自己抑制は全く期待出来ない。

外から何らかの刺激を与え、虐待する親の感情レベルを通常正常の一般的なレベルに押し戻してやらねばならない(それさえ一時しのぎに過ぎないが)。

子供の運が良ければ子供は、乳幼児並みに頭の悪い適切な行動のセルフコントロールに欠けた親の暴力によって殺されずにすむだろう。



乳幼児を虐待する親って、お菓子売り場で駄々捏ねて床に大の字に寝転がって手足をバタバタ振り回す子供と同じような精神状態だからなぁ。

大人がお菓子売り場で駄々捏ねする全力で乳幼児期の子供を叩いたり蹴ったり踏んだりしているわけだ、構図的には。

残念なことに死んだ子供は、お菓子売り場の床では無かったので事件になった、…っと。

凄いよね、『お菓子売り場の床』と『人間の子供』の見分けがつかない精神状態の親だなんてねぇ…。

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