阪神は、4回表、1死満塁からヤクルト捕手・中村のパスボールで先制すると
大和のセンターへのタイムリーで2点目を挙げると、ロジャースの5号2ラン、梅野、代打・伊藤隼、俊介のタイムリーで合計8得点でヤクルトとの今季最終戦に勝利し、18勝7敗、対戦6連勝で終えた。
勝利投手は、5回無失点の先発・小野で2勝目。
6四球と制球に苦しんだが、何とか粘ってくれたら、結果がついてきて良かったですね。
1軍昇格したばかりのロジャースが2ラン含む4打数3安打と結果を出してくれたのでCSに向けてチームが弾みがついてくれたらいいですね。
次は、明日から甲子園でのDeNAとの2連戦。
明日の予告先発は、8月8日巨人戦以来の岩貞君。
CSに向けて先発投手がいまいち決め兼ねるので、キッチリ結果を出して欲しいものです。
現在2位 73勝58敗3分 1位広島とのゲーム差11.0
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■阪神が大勝=プロ野球・ヤクルト−阪神
(時事通信社 - 09月23日 22:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4780345
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