あー(汗)、こういう色合いなわけだぁ?。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4773496
顔彩は購入したけれど、何枚か描いてはみたけれど、日本画らしい色調って出すのも難しければ色の配置も扱いも凄く難しいよね?。
保存状態良くてこのわびさび、カラーインクと透明水彩ばかり使用していた身としては激しくハードル高くて壁厚い。
もっともっと水墨画や日本画を沢山々々眺めて目を肥やさないと何をしてもダメダメだろう、きっと。
顔彩をポスカ扱いしてみるのが関の山だった実際のところ。
って言うか、絵手紙は既にわりと数を見ているのだが、本来の顔彩ってやはり雪舟に代表されるこうした作品に使用されているものだから、現代人が素人仕事で使うと似てもいないし丸で違う代物が出来上がっちゃうんだよね…。
今現在、挫けて心が折れてる最中なの…。
てゆーかテレビや雑誌で眺める現代日本画さえ雪舟とは遥かに遠い画風ばかりなんだが…?。
サントリー美術館で見た作品群も何か雪舟とはかなり違う…。
…?、なぜ?。
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