顧問の男性教員(31)は21日の部活で、この生徒を含む7人に校舎外周を1分25秒以内で走る課題を与え、1秒超えるごとに追加で1周するよう指示。
2分8秒だった生徒は43周(約19.3キロ)のペナルティーが科せられた。
この日は9キロ余り走ったが、体調不良で中断。
23日の部活で、生徒から残りの距離を走ることを申し出た。
両日とも顧問を務める別の男性教員(33)が伴走したが、23日の最後の約10分間に現場を離れた。
(産経)
■特別支援学校、熱中症で生徒重体 教員が10キロ走指示
(朝日新聞デジタル - 08月25日 16:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4733779
ログインしてコメントを確認・投稿する