アンパンマンとの出会いと別れ、けものフレンズを正座で視聴 3歳児の「アニメと趣味」の変遷をたどる
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4614390
三歳女児の好奇心とファン心理は親であっても分からない、『NHKニュース』と『おかあさんといっしょ』が三歳女児には全く同列だった。
しかし、三歳女児が成長してから何故彼女がNHKニュースの大ファンだったのかが良く分かった。
当時三歳だった女児は中学生になった頃には『相棒』の大ファンとなっていたのだ。
今も祖母と娘は二人並んで相棒を毎週欠かさず視聴している、余裕があれば再放送も見逃さない祖母と娘の仲良しぶり。
女の子は三歳の時点で女の子である、
(右京さんみたいに落ち着きのある大人男子がタイプだったのか!)
と理解してから、親として子の恋愛は思いっきり応援したいと…。
うちの娘は目が高い自慢、駄目かな?。
そんな水谷豊ファンの親の私は小学生の頃から変わらずビジュアル系としか呼べないタイプのイケメンばかりをチェックしている、配偶者に選んだダーさんもお陰でかなりな俳優顔だ。
普段から選別眼を養っておかないと、結婚後に後悔するぞ?(故にダーさんの多少の欠点には目をつぶっていられる)。
私の父もやはり俳優顔でした自慢は控えておいてあげよう、残念な女子達を絶望させない為にも!!。
いや、それより口に出すと自慢にしか聞こえない嫉妬ポイントの高いのは、クラブチッタ川崎の近くに住んでいたとか、お墓参りはクラブチッタ川崎の並びの墓地ですごく近いとか、今も実家はクラブチッタ川崎まで徒歩一時間圏内だとか、そっちかも知れない…。
昨夜もサイタマラッパーとか何かのドラマを深夜放送してたけど。
そんなような事情から、バンドメン達を追っかけする意味も理由も必要も私にはないので(あちら様から来てくれるんだもの!)、自宅が一番に落ち着ける場所です…。
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