日本の警察は地域住民一人一人に対して「自殺なんてしてほしくない」と考え感じている様子だ。
自殺死亡率 日本はワースト6位
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4578965
死ぬ前に利用できる社会資源は一つ残らず利用しておこう、それからでも遅くはないだろう。
ってゆーか「リストカッターは自殺志願者ではない」と言ってるんだが実感として理解は難しいらしいぞ、ハイリスク過ぎてwww
しかも警察官の立場に立って考えてみなよ?、誰だって死体の片付けや死体を脇にしての検分なんてしたくないのが実情だろう。
予防出来る分は予防して、カウンセリング紛いに事情を聞いてみるだけで死体と対面しなくて済むならその方が望ましいんだよ、誰だって本当はね?。
靴底を磨り減らしてる方が安上がりだし誰の泣き顔も見なくて済むし、それさえ出来れば暑い中に死臭を嗅いでるよりは涼しいクーラーの効いた部屋に綺麗に過ごしたい、ねぇ?、そうでしょう?。
人情って、誰にでも、それなりには有るよなぁ。
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