かつては三菱デリカやマツダのボンゴブローニィなんかも1250キロ積みのバンにはありましたが、いずれも一回り小さな750キロ積みモデルの派生版でした。
長距離を走らせるとうるさくしんどいし、耐久性もイマイチ。
現在も同じサイズのバンボディをラインナップする日産キャラバンにしても足踏み式のパーキングブレーキや自動ブレーキなどハイエースに無い現代的な装備を備えてはみたものの、意匠や使い勝手はハイエースを横目にパクリと言われても仕方ない位に似せてみたり。
結局20年とか30万キロとか普通の乗用車ならばお役御免になるまで使い倒しても、まだ普通に海外に輸出されて走り回れるタフさがハイエースの真骨頂だし他メーカーが追従できなかった一因かと。
ウチに来る布団屋さん、100系を45万キロ乗って代替しましたわ。
もちろん200系を買われてました!!
( ̄▽ ̄;)
初代モデル登場から50年。ハイエースのトヨタ的“圧倒的実用性”のスゴさとは…!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=141&from=diary&id=4557285
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