■低年収を受け入れる20代、家もブランド品も関心がない無欲な消費感覚
(日刊SPA! - 04月13日 09:43)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=4525325
無欲な者から好きな物や大切な物を奪うと、後で大変な事態が勃発する。そのことは胆に銘じて覚えておくべきだ。
言い訳も弁解も一切が通用しない不測の事態に繋がりかねない。
そして、起きた事態に誰一人として責任は負えない、関わった全ての人々に後悔だけが有り余る世界が繰り広げられ、後には無人の空虚な家だった場所だけが残るだろう。
ニート叩きも大概にしておかないと、危ない。
引きこもり叩きも大概にしておかないと、危ない。
その上に人間関係の希薄さは、置かれた立場の危うさを暗示しない。
「物の数ではない」というその字義を、貧困ビジネスに携わるあらゆる者たちは理解すべきだろう。
極々小規模な「終わりの始まり」は、誰もが気付かずに見過しにしている。
他人から恨まれることを誇るべきと考える者がいる、まだ飽和に達する以前だからだろう。
怨恨の飽和した後に、誰も住まない家が残る。
崩壊の始まりは伝えられていた、どの時点から始まるものか明言されていた、聞く耳のある者は残った。
今現在に至るまで、具体的な名称に具体的な固有名詞の出せないことが救いだったかも知れない。今ではそのように感じている。
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