岡山は、スタメンが機能せず、藤本、加地が自陣でボールを奪われてからのシュートカウンターで今季長崎から加入の永井に2発食らって、5-0で大敗した2011年アウェイ湘南戦以来、6年ぶりの開幕黒星発進となった。
後半7分、藤本→大竹の交代で、やっと攻撃の形が出来たが、決定機は作れず、
大竹の左足ミドルはGK楢崎のファインセーブに阻まれ、完敗でしたね。
名古屋戦終了時のメンバーを、次節スタメンで起用し、1点も取れなかったら、
早くも残留争いしそうな感じです。
名古屋は、風間新監督が川崎でやっていたサッカーを目指してやっているんだと、手に取るように分かりましたわ。
我の強い選手がいないので、監督の言うことを聞いて、形になれば、1年でJ1復帰出来るかもね。
この完敗は、押谷にブーイングしたバチが当たったんだと思うわ(笑)
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名古屋や湘南が白星…福岡は惜敗スタート、ドローは1試合に/J2第1節
2017年02月26日 17:49 サッカーキング
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=138&from=diary&id=4451234
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