近い将来お嬢様の嫁ぎ先に引っ越す予定のお隣さん
今のお家を他人に売る前にまずウチにお声をかけてくれたのが今月初め
「息子クンが将来地続きの この家に住むのなら是非」と
まぁ、どんなに値段を勉強してくれたとしても家を買うほどのお金は
親子ともども持って無いし
息子も一応「転勤族」でありでもって週何回も深夜勤務があって
ここから通うのは無理ゲー
…あと
大きな声じゃ言えないが
息子夫婦とそんな近くに住みたくないよ!w
てことで結論は既にお話があった時点で出ていたんだが
やっぱ大きな話なのである程度タメてからお断りしなきゃって思ってた
そろそろお断りに行かないといかんかな?(←今ココ)
やっぱさー
夫婦で行った方がいいよね?とか
そこまで気遣ってくれたわけだから軽〜く何か持って行った方がいいかな?
(菓子折りまで行かなくてもカジュアルな和菓子とか)
あまり気を遣わせちゃいけないので
わざわざ買いましたっていうものよりあくまで
美味しいお菓子屋さんのお菓子の『おすそ分け』って体を装って
てことでダンナの勤め先の有名菓子屋で饅頭的なものをバラで買ってきてもらう事に
夫婦で行くけどもここはダンナの口からお礼と経緯とお断りの説明をした方が
良かっちゃろうね?
という事になった
すると
そういうのが苦手なダンナ
その日を境に思いつくまま思いついた時・場所で練習し始めたよ
居間に居る時・トイレに立つ時・ご飯の最中
目の前に相手がいるかのように急に喋りはじめるの
前触れなくw
とにかくフリーダム
「先日のお話、息子とも相談したんですが…」と言いかけて
「『息子とも相談した』っていうの、入れた方がいいよね?」
とアテクシに意見を求めるダンナ
(−−;
あのぉ...
その質問すでに3度目なんですが…
「もちろん入れた方がいいに決まってるじゃん」と答えたはずなんだがね
2度も
全く聴いてないんだね
つまり思いつくままに気になった疑問を口にするも
アテクシの答えなんぞ求めてないってことだ
(じゃー質問するなよ)
はてさてどうなりますことやら.....
ログインしてコメントを確認・投稿する