ARASHI LIVE TOUR 2016 "Japonism Show" in ARENA セットリスト
※ネタバレを含みます
※2016年8月7日(日)長野エムウェーブ 長野2日目セトリ 嵐レポ
※それ以前・以降の公演は調べた情報を元に、変更点を加筆修正しています
↓↓↓↓↓↓↓↓




セットリスト
1.ただいま(2016シングル「I seek/Daylight」カップリング)
2.A・RA・SHI(1999シングル)
3.Happiness(2007シングル)静岡・鹿児島・横浜を除く
【口上】【アニメ映像】
4.Sakura
5.Japonesque
6.ワイルド アット ハート(2012シングル)
【二宮タップダンス】
7.イン・ザ・ルーム
8.復活LOVE(2016シングル)
(福井広島まで)9.Oh Yeah!(2007アルバム『Time』)
【櫻井ドラムライン】
10.Lucky Man(2003アルバム『How's it going?』)
11.Troublemaker(2010シングル)
12.Daylight(2016シングル)
【MC】
13.Everybody前進(2007アルバム『Time』通常盤ボーナストラック)
【松本パルクール+MJDJ】
14.I seek(2016シングル)
15.Disco Star(相葉ソロ2014アルバム『THE DIGITALIAN』)
16.Rain(大野ソロ2005アルバム『One』)
17.秘密(二宮ソロ2005アルバム『One』)
18.Shake it ! (松本ソロ2011アルバム『Beautiful World』)
19.T.A.B.O.O(櫻井ソロ2010アルバム『僕の見ている風景』)
【ジュニア紹介】
20.三日月
21.マスカレード
22.Bolero!
【相葉エアリアルティシュー】
23.青空の下、キミのとなり
【大野マスクマジック】
24.miyabi-night
25.心の空
【挨拶】
26.僕らがつないでいく
【アンコール】
(福井)27.迷宮ラブソング(2011シングル)
(広島)27.GUTS ! (2014シングル)
(静岡・鹿児島・長野・横浜)27.Power of the Paradise(日本テレビ系リオ五輪テーマソング)
28.愛を叫べ(2015シングル)
29.感謝カンゲキ雨嵐(2000シングル)
2時間29分
曲の題名・発売年・アルバム名は、手打ちせず出典からコピペして、正確な記載に努めましたので ご自由にお持ち帰りください。
ちなみに、
サンドーム福井4月23日(土)13時・18時、24日(日)15時は、上記の29曲です。
広島グリーンアリーナ5月8日(土)13時・18時、9日(日)15時は、上記の29曲です。
静岡エコパアリーナ7月23日(土)18時、24日(日)12時・17時は、3曲目「Happiness」9曲目「Oh Yeah!」を除く、27曲
です。
鹿児島アリーナ7月30日(土)13時・18時、31日(日)15時は、3曲目「Happiness」9曲目「Oh Yeah!」を除く、27曲です。
長野エムウエーブ8月6日(土)17時、7日(日)12時は、9曲目「Oh Yeah!」を除く、28曲です。
横浜アリーナ8月9日(火)17時、10日(水)12時・18時は、3曲目「Happiness」9曲目「Oh Yeah!」を除く、27曲です。
@@@@@@@
2015Japonismツアーに比べて、曲目はかなり入れ替わり、
6都市のうち5都市で一日2回公演があるので、10分短く凝縮されています。
1曲目「おかえり」と本編最後の26曲目「僕らがつないでいく」ではスクリーン映像に歌詞が大きく写し出されて、アリーナツアーのコンセプトが感じられます。
@@@@@@
アルバムのソロ曲は無くなり、ソロのパフォーマンスだけが単体で行われます。
二宮さんのタップダンスは、難度が上がる技になるにつれ、合間合間にキメ顔ごちそうさまです。続く「イン・ザ・ルーム」へ、セクシーな世界観があります。
櫻井さんドラムラインは、ペンライト赤の客席右半分と、ペンライト青の客席左半分が、異なる手拍子をするように、櫻井さんからレクチャーされます。太鼓の達人のようなガイド表示がスクリーンに写し出されます。ジュニアも演奏で加わり、そのまま次の曲「Lucky Man」の前奏に入ります。
松本さんパルクールは、二階から階下のソファに飛び移ります。続くDJMJは、バックスクリーンに、巨大なタッチパネルが表れます。過去のソロ曲がダイジェストで5人続くコーナーに続きます。
相葉さんエアリアルティシューは、「Bolero!」の曲中に他の4人がリフターに上っている時に、会場中央(センステの位置)で白い衣装に蛍光黄緑の鮮やかなロープ状の生地で美しく、ドームよりも更に難易度が高い、逆さ吊りで円錐形を描きながらロープの周りを回転してゆきます。
大野さんマスクマジックは、和楽器演奏家の三味線と大太鼓の後に、たっぷりとステージが繰り広げられました。瞬間移動も含めて全てメインステージです。そして「miyabi-night」に続きます。
@@@@@@@
ステージの使い方は、主にメインステージです。
センターステージや花道はありません。
ムビステがアリーナの頭上を通過して、バクステとして使われました。
外周トロッコと縦花道トロッコあります。
リフターあります。
メインステージのセットは、正面全体に階段があり、奥に2階があります。
階段は中央から左右に分かれて、左右に収納されると、舞台の左右だけに階段が残る状態にもなります。
長野エムウエーブは、縦に細長い会場なので、アリーナFブロックやスタンド正面は、ドーム会場と同じぐらいの遠さになります。
パッと見た感じで、アリーナ席が7割、スタンド席が3割、ぐらいの人数比率でした。
@@@@@@
衣装は、8回、変わります。
特に印象的なのは、20曲目「三日月」からの、真っ白い全身ロングコートです。てるてる坊主とかクリオネとか言われています。照明によって、色が変化します。それぞれ担当カラーにもなります。
21曲目「マスカレード」でコートを脱ぐと、真っ白いテーラードジャケットスーツの表面に、筋肉に沿って照明が張り巡らせてあります。
アンコール衣装は、白いTシャツの前身頃に、担当カラーのジャポニズム千鳥が大きくプリントされています。
@@@@@@
入場の顔認証は、ハンディスキャナでスマホのQRコードをかざすと、入場者の顔写真が写し出されて、係員が確認します。
@@@@@@
お立ち寄りくださった方、ありがとうございました。
イイネ!をクリックして頂けると嬉しいです。
ログインしてコメントを確認・投稿する