さて、久々に映画を観にいってきた
ヽ(´ω`)ノ
「新世紀エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督が
新作エヴァンゲリオンの続編制作を延期してまで、作り上げた作品「シン・ゴジラ」
(`・ω・)
もちろん実写
シリーズとしては長く、そしてたくさん作品が作られていたゴジラシリーズだけど、個人的にはかじるほどしかふれてこなかった気がする
(・ω・)
でもって、新世紀エヴァンゲリオンは好きな作品だったので正直監督のネームバリューがメインで観にいったような感じだったかもしれない
(;´∇`)
致命的なネタばれはさけつつ、個人的な感想としては・・・・・・
まず、ゴジラはちゃんと恐怖の対象として感じ取れた気がする
現代の日本にゴジラという超巨大生物が襲来したらどのようになるのか・・・・というテーマもあったんだとおもう
割と日常がリアルに描かれていたので入り込みやすく、実際映画と同じ状況になったらどうなるか・・・と想像してみたりもして・・・
(((( ;゚Д゚)))
日本政府は割と本気で超巨大生物が襲来したときのマニュアルを作っておいたほうがいいんじゃないかって思った
(´ω`)
恐怖というだけではなく、ちょいちょいゴジラがかわいくみえるシーンもあったりしたし、個人的にはなかなか面白かった作品だと思う
ヽ(´w`)ノ
そうえいば作中に多分2回くらい、「やったか!?→やってない」ってシーンがあってちょっと笑った
(´∇`)
・・・・・・・・続編が作られる可能性は、あるかもしれない
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