2−2で迎えた延長11回表、阪神は2死二、三塁から福留のセンターへの2点タイムリー2塁打で勝ち越すと、その裏、10回からマウンドに上がっている6番手・ドリスが3人で抑えて勝利。
延長戦今季初勝利を挙げ、2連勝で最下位を脱出し、前半戦を折り返した。
勝利投手は、10回11回を抑えた6番手・ドリスで3勝目
試合を観ていないので何とも言えないが、5回まで毎回走者を出していたので、
もっと点を取って、楽に勝てる試合だったとは思うが、相手の拙攻にも助けられて、勝てて本当に良かったです。
それにしても13安打で4点とは、寂しいね。
次は、5日後、甲子園での巨人戦。
後半戦のスタートぐらいカード勝ち越してくれ。
※現在6位 37勝3分47敗 首位広島とのゲーム差14.5
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■阪神、2連勝で5位浮上〈13日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 07月13日 21:37)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4092219
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