18世紀後半のこと、イギリス海軍が貨物船(バウンティ)を徴用して奴隷用の食料(主にパンの木の実)を南太平洋から運ぼうとした。
南太平洋では、案の定綱紀紊乱、挙句の果てに船長らを小舟に乗せて追放した。
別の島で現地人と子孫繁栄したころ、イギリス人がひょこっと顔を出して、ここはイギリス領である、イギリス法に従わなければならない、とのたまった。
さあたいへん、この島の男がみんな12才以下とセックスした罪で告発された。
「誰もいやがってないぞ」と抗議したが、イギリス法は厳格に施行された。かどうか忘れた。
南太平洋では12才からセックスしてこどもをどんどん産んで、いつ死んでもよいとする暮らしが当たり前だったんですねー。
日本では「十五でねーやは嫁に行き」という歌の十五、数え歳だから現代の満年齢では十四だったのですねー。
現代では法は厳格に施行されなければならない。
ではバイなら。
■ガールズバ−で中学生働かせた疑い、経営者ら逮捕 大阪
(朝日新聞デジタル - 05月21日 12:28)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4003540
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