「レムリアからのメッセージ」
皆さん こんにちは☆
3月20日の春分を過ぎ、地球は 更に波動を上げ シフトし続けていますが、皆さんおかれましては 如何お過ごしでしょうか?
日々 光が強くなる一方で 闇が浮き彫りになるという傾向は 未だ健在で、肉体的・精神的に辛い日々を過ごされている方も多い事でしょう。
そうした中 僕のところには、この激動の移行期を より楽に スムーズに乗りきる為の 様々なツールが、大天使やマスター そして 既にアセンションを果たしている他の惑星の存在たちから もたらされようとしています。
彼らは 大きな変容の時期のエネルギーを熟知し また 実際に体験して来ている為、僕たちをサポートする用意が出来ているのです。 それらを ワークショップ等で 順次 皆さんに ご紹介出来ます事を 僕も楽しみにしています☆
さて 今回は 先月の始めに行きました 北カリフォルニアにあります「シャスタ山」について お話させて頂きたいと思います。
シャスタ山は 何年か前に CRYSTAL GEYSER(クリスタルガイザー)というお水でCMに使われていた事があり、そのお水の水源が シャスタなのです。
この山は 世界七大聖山(神々が住むと言われる 非常にパワフルなパワースポット)の一つと言われています。 ちなみに 他の六つは ネパールのエベレスト,日本の富士山,ペルーのマチュピチュ,エジプトのシナイ山,タンザニア・ケニアのキリマンジャロ,アメリカのセドナになります。
ところで 今回 僕は 約7年振りにシャスタに入ったのですが、前回とは 全く違ったエネルギーに 驚きを隠せませんでした。
僕自身が変化した事も もちろんあるのですが、シャスタ自体が これからの惑星の変化に向けて 休止状態から 活動状態へと移行し 活性化していた事が大きな理由です。
セドナに比べると エネルギーは柔らかく 細やかですが(どちらが善・悪,優・劣という問題ではありません)、確実にパワフルになっていました。
今回 シャスタには 来年の9月にハートニクスさんで開催予定の シャスタ・リトリート(仮)の下見で行ったのです。
まだ3月という事で 山開き(例年 およそ6月〜)されておらず 雪で閉ざされ 入れない場所もあったのですが、アセンデット・マスターの聖ジャーメインが黒豹の姿で降り立ったとされる パンサーズ・メドウや 個性的な精霊のいて サクラメント・リバー・ヘッドウォーター そして ネイティブ・アメリカンのスピリットが 今なお守護している バーニー・フォールズ、また 今回の旅で ネイティブのアセンデット・マスターと出会った マクラウドの滝等 その他にも ネイティブ・アメリカンが聖地と呼ぶ 高い周波数に満ちた 美しく魅力的な場所が 沢山あるのが特徴です。
そう シャスタはネイティブ・アメリカンの聖地でもあるのです。 中には セドナの様に エネルギーがヴォルテックス(渦巻き)状に立ち上る場所もあり 、全体的に セドナよりもエネルギーの質が柔らかいのですが 非常にパワフルな土地です。
何より 自然の美しさが見事で 、ここほど精霊やフェアリー達が多くいる場所を 僕は今まで視た事がありません。
また この土地も こうしたスポットでは よく言われる「呼ばれている」「準備が出来ている」人しか来る事は出来ないとされています。 これは排他的な意味ではなく 大きく言えば 何らかの形で人生の転換期を迎えている人々が訪れる場所である という事なのです。
シャスタに来る事で 今まで見て見ぬ振りをして来た あるいは 気づかなかった本当の気持ちや願望に気づいたり、必要とするパワフルな浄化が起きたり、人生の次のステップの為の気づきや エネルギーを得たり と様々な変化を体験する事になるでしょう。
ところで ここには もう一つ伝えられている事がありますが、皆さんは 地下都市 あるいは地底都市 という言葉を聞かれた事はありますか?
信じる信じないは それぞれですが、シャスタの地下には「テロス」という地下都市が存在しています。(レムリア大陸から地底内部へ移り住んだと云われています。) そして ここだけではなく 実は 世界中に こうした都市が存在し、アガルタ・ネットワークというエネルギーラインで それぞれが繋がっているのです。
僕自身は 地下都市の話は ほとんど知らないまま 既にお話した通り 7年程前にシャスタに入ったのですが、到着した日の夜中に 突然 誰かに話かけられたのと同時に 激しい動悸に襲われ、具合が悪くなってしまったのかと不安になったのを覚えています。
僕の使用していた部屋の真後ろにシャスタ山が聳え立っていたのですが、その不安を感じた直後に 突然 シャスタ山のビジョンが視え始めました。 山の 中腹に 二機の宇宙船が停泊しているのです。 そして シャスタの奥 あるいは地下から ある声が響いて来ました。
すぐに その声の主が テロスのアダマである事が分かりました。 アダマは その当時 僕が抱えていた問題について指摘し、そこから目を逸らさず向き合う様にと伝えて来たのでした。
そして アセンションに伴い 人類が発達させている新しいエネルギーセンターが ハートと のどのチャクラの間に存在するのですが、そこを まるで無理矢理こじ開けられる様に感じたのです。
もちろん 彼らが無理強いしたのではなく、シャスタのエネルギーと 僕自身のタイミングが共鳴し 揺り動かされ その反応として激しい動悸を感じたのでした。
その後 アダマから 必要なメッセージを受け取り クリアーになって朝を迎えたのを覚えています。
それからは 必要に応じて 夢のレベルでもコンタクトを取り 様々な情報を得たり エネルギー調整を受けたりしてきましたが、今回は 行きの飛行機の中から彼等とのコンタクトが始まり シャスタでも適宜 ガイダンスを受け、何故 今 シャスタのエネルギーに触れる事が大切なのか等を説明してくれました。
彼等だけではなく その他の高次の存在たちは 皆 同様に 2018年までが とても大切な期間である事を伝えて来ていますが、その期間までの 僕たち人類の意識の変化が その後の地球の有り様に大きく影響するのだそうです。
つまり より良い未来へと繋ぐのか それなりなのか または ネガティブな流れなのかを決定づける重要な期間であるという事です。
もちろん 僕は どの流れになっても 人は それを変えていけると信じていますが、ネガティブからのスタートより ポジティブなスタートの方が 労力も少なく その後の大きな発展性へと繋げやすいと思うのです。
その為には 愛をベースに生きていたレムリアのエネルギーが 大きな助けになるのだそうです。 愛は この宇宙で最高のバイブレーションを持ち、全てを癒し 変容させます。
そして シャスタに来る事は そのレムリアのエネルギーを各人のオーラに吸収し、それを持ち帰って 関わる全ての人に そのパワフルでポジティブな影響を与える様になるのです。
シャスタ山は レムリア時代から存在すると言われていますが、シャスタ(男性性)とシャスティーナ(女性性)という二つの異なるエネルギーを持つ山で、優しくも力強いエネルギーを放っています。
今回 僕がシャスタの地でテロスの存在たちとワークした時に言われた一言が 面白い表現で印象に残っているのですが、「シャスタを訪れる あなた方は 『レムリアの親善大使』となるのです。」というものでした。
とても大切な時期となる 今年の秋から 再来年 2018年までの間に どれだけ人類の意識の変容が行われるかは 今のところ未知数です。 でも もし 皆さんがシャスタに惹かれるのであれば、それは「呼ばれている」からに他なりません。
僕の方では 来年 再来年の それぞれ9月と 二年連続で シャスタでのリトリート(セミナー)を行い、点在するパワースポットで 各自の変容をパワフルに促すワークを テロスの存在たちや ネイティブアメリカンのマスターたちと共に行っていく予定(詳細は 追って こちらのメルマガや公式サイトの方で お知らせして行きます。)ですが、それ以外にも 皆さんが 惹かれたタイミングで 是非 訪れてみて頂けたらと思います。
世界には「今」訪れるべき場所というものがありますが、シャスタは 間違いなく その一つに入るでしょう。
あなたの心が決まったなら 是非 レムリアの親善大使に立候補してみませんか? そうした気持ちは 正に シャスタの そしてテロスの ひいては レムリアとの繋がりを明確に現していますから・・・☆
並木さんの『手放しメソッド』が気になった方は、これ↓を参考にされてください☆
https://www.youtube.com/watch?v=VTEfybOSgUM
出版記念講演 ほら起きて! 目醒まし時計が鳴っているよ 並木良和さん
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