というワケで、昨日はいよいよ一日中グッタリしておりました。
日記に書けるようなネタといえば、「しばらくホッタラケにしていた“ゼルダの伝説 神々のトライフォース”を、チョットだけ頑張って進めてみた」くらいでしょう。
そう、以前予約したWii U版の「トワイライトプリンセス」の発売日が迫っているというのに、「神々のトライフォース(一作目)」はまだクリアできていないし、「神々のトライフォース2」も買っちゃってるし、さらにセールで安くなっているからと言って3DSのバーチャルコンソールの「夢を見る島DX」も買っちゃってるし・・・という具合で、ゼルダシリーズだけでもゲームが大渋滞を起こしているのであります。
というワケで、とりあえず「神々のトライフォース」を頑張ることにしたのであります。
「2」は無理でも、せめてトワイライトプリンセスが届くまでに1作目はクリアしたいところです。
しかし・・・
ストーリー的には、マップ全体を巡って3つのキーアイテムを集めてマスターソードを手に入れたら、後はもうラスボス戦があって、それで終わりと思っていたのですが、なんとその直後に、少なくとも7つのダンジョンを搭載した“裏マップ”の存在が明らかになるという、目の前が真っ暗になる展開が待っておりました。
スカイウォードソードで、何度も3個セットのキーアイテムを集めさせられたときのことを思い出しました。
このゲームの何が難しいって、イイ歳して最近のゲームしか知らないNANAMEには、「スーパーファミコン時代のゲーム」というだけで、スゴく取っ付きにくくて大変難儀しております。
このゲームは1991年発売だそうなので、NANAMEの生まれた次の年ということになりますが、ことあるごとに「昔の人ってスゲー」と思います。
ただ、そんな昔のゲームなのに、ライクライク、テクタイト、チュチュ、さらにジークロックやガーモス、ワートといったボスキャラまで、最近の作品でもお馴染みのモンスターがすでに登場している(行動や倒し方もだいたい一緒)ことにはチョット嬉しくなりました。
・・・とにかく、そんなワケでクリアまでの道のりは大変長く険しそうだ・・・と思われる今日この頃でございます。
3月10日までにクリア出来るかなぁ・・・。
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