私たちは日常の、身のまわりの生活も職場での生活も含めて、この悪政を産んだものは何かを見直さないといけません。政治を話題にすることを遠慮する空気に押しつぶされてはいけません。異論を唱えることを許さない風潮があるなら一歩でもいいから、勇気を出して発言すべきです。そうやって身近なところから、居心地のいい家庭、職場、社会を作っていくべきです。いつも黙っていてはいけない。言いたいこと、思っていることを自由に口にできる環境を作っていきましょう。それは、自分のためでもあり、また、次の世代のためでもあるのです。
■安保法反対、これからも 運動は日常の中へ
(朝日新聞デジタル - 09月20日 23:05)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3626446
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