8月22日に丙クリア。それ以降は、デイリーとウィークリーをこなしながらE−3瑞穂掘り。まぁ風雲も出てなかったのだけれども、安定して支援艦隊なしボスS勝利できるのはE−3くらいなわけで、選択の余地はほとんどなかった。
掘り開始5回目くらいで、ドロップ率が極端に低いはずの「磯風」ゲット。それ以降はピクリともせず、「磯風でリアルラック使い果たしたか」と思っていたら、終了2日前の9月5日朝に瑞穂ドロップ。なんとか目標を達成する。
阿武隈LV78→92。まぁ阿武隈以外にもE−3は主力で構成されていたわけで、それらが強化されたのだから、良いレベリングにはなったよなと。というか、そうでも思わないと、消えていった資源が浮かばれない。
イベント直前にようやくドロップでホクホクしていた「浦風」なのに、瑞穂掘りの過程で3〜5体ほどドロップで何とも言えない気持ちになる。同様に複数回ドロップした浜風の分も含めて、94式爆雷の数はやたら増えた。
イベント前までは頑張ってレベル97〜98で抑えていた主力級が、イベントで使わざるを得ない状況に陥り、まとめてレベル99到達の危機。とりあえず正規空母の経験値を散らすために、蒼龍牧場を始めることにする。ドロップし次第、飛龍牧場も始まる予定。まぁ熟練度実装で、ネームド艦載機の価値は上がっただろうと。
鬼怒と夕張がレベル70に達したら、川内も牧場開始だろうか。
熟練度実装で難易度が大きく変わったという通常海域エキストラだけれども、2−5も3−5も熟練度の恩恵の薄めな上ルートでクリアだったので、よく分からない。4−5と5−5、構成を大きく変えるべきなのか迷っている。
とりあえずツ級○ね
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