一昨日、神戸中央郵便局から簡易書留で発送した、優駿エッセイ賞の原稿は、昨日の11時過ぎには配達されたようで、無事にエントリーが完了した。中央郵便局で出したと言うこともあるけど、送達でもないのに、24時間足らずで東京まで届くとは、えらい早いなぁ〜。
これで、2年ぶりの参加は確定。あとは、ただただ祈るのみ(^_^;何しろ、次席の後は、5回連続予選落ちなんで、いい加減、自分の力のなさを感じざるを得ないのだが、あきらめたら、そこで終わりなのも事実。さすがに、グランプリは高すぎる望みとしても、何とか、もう1度は、本誌掲載を勝ち取りたいと思っている。
ちなみに、今回は、休み明けの気分一新で、新たなペンネームで応募してみたが、もし、予選通過して、『優駿』11月号に名前が載った場合、この日記をご覧の方なら、一発で私だと分かると思う(^_^;この名前は、エッセイ賞では使わないでおこうと思っていたのだが、作中で「主役」となる方にそう呼ばれていたので、今回に限り、使うことにした。
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