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2015年07月28日19:48

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メープルシロップと重曹でガンをまんまとだます!

2015年03月30日

メープルシロップと重曹でガンをまんまとだます!

http://blog.livedoor.jp/kamifutamata6-kamifutamata6/archives/1023103547.html


これは、とても面白く、理に適った自分で出来るガン治療法です〜


断食は、神が与えた万病を治す自己治療法。

断食の初期は、脂肪、筋肉を消費して
生存するためのエネルギーに変換します。

次にガンを消費してエネルギーに変え、
その次は、内臓をエネルギーに変えますが、
内臓を食べたとき、それが餓死です。

要するに、断食は、ガンをも解毒する
スーパーデトックス効果があるのです。

犬や猫が、体調不良になると、餌を食べなくなるのは、
断食して、デトックスしているのです。

もうね、動物の方が本能をキチンと使っていて、
人間より遥かに賢いのです。


しかしながら、餓死直前まで断食をせねば、
ガンの消滅まで行きません。




●ガンは実は、唯一、ブドウ糖をえさにして生存しています。

●そして、ガンは酸性で生息するので、アルカリが大嫌い!

ということが判っています。


ちなみに、医療は、ガンの自然自己治癒法である「食欲不振」に対して、
ブドウ糖注射をし、強い酸化物である抗がん剤や医薬品を投与します。

恐ろしいですね〜医療は、
ガンに大好物を与え最高の生活環境を与えてます・・・

早く死ぬよう促しているだけです。。


現代の世の中のフード(添加物により)や医薬品は、ほとんど酸性ですので、
ほとんどの方は酸性体質、つまり、大なり小なり根本的に病気体質なのです。

肌荒れや便秘、加齢臭に始まり、だんだん酸化が激しくなると、
花粉症、アレルギー、糖尿や痴呆、心臓病、脳梗塞・・・
と病気もだんだんと重くなります。

2万種ほどある病気、病名は、どうでもいいのです。


そして酸化体質が極限に来たとき、
これ以上酸化した汚い血液を、体中に循環させると死ぬため、
汚れた血液の緊急貯蔵庫としてガンができます。

ガンは、実は体の防御反応なので、
ガンが体を守っている間に、
体を正常なアルカリに戻せばいいのです。

お気づきのように、医療は、全く逆のことをしています。

身体が酸化している限り、ガンはいくら切り取っても、
何処にでもまたガンが出来るわけです。



話しがそれましたが、現代人は、パン、麺、ご飯、御菓子など、
ガンの餌であるドウ糖は、よく食べます。


そんなわけで、断食で断糖すると、
ガンが死滅するという自然の自己治療法ですが・・・


実際、
断食だけででガンの消滅まで行くのは、結構大変です。


もうちょっと、手っ取り早くガンを消滅させる方法として〜


ある程度、断食でガンを空腹にさせます。

ガンの大好物であるメープルシロップ(ブドウ糖)に、
ガンの天敵である重曹(アルカリ)を混ぜます。

重曹は、アルカリ性というだけで、
人体そのものに悪影響はありません。

ガンは、喜んで食べたシロップ(ブドウ糖)に、
毒(重曹)が入っているので、もろとも食べてガンが衰退する!
という、実に面白い方法です。

まあ、いわば、ガンの魚釣りみたいなものですね。

そんなあほな!
と言いたくなるほどなんとも単純な話しですが、
病気とは、もともと自分で治すのが当たり前なのを、
難しく思わせ、医療に頼るよう洗脳されてるだけなんですね。

勿論、目的は、儲けるためです。


但し、本物のメープルシロップで!

一般市販品は、化学合成品で、似非物です。


以下抜粋


癌細胞は酸性で、健康な細胞はアルカリ性!

すべての病気は、体内が酸性であることが根本原因!

【重曹水(重曹液)は、癌の「酸毒」を中和する『制酸療法』】 

<癌と食養 ☆★☆ 自然療法による癌治療>より


////////↓↓引用開始↓↓////////


 カナダの自然療法(民間療法)の中に、
「メープルシロップ」と「重曹」を使用した『メープル重曹療法』があります。

 この『メープル重曹療法』は、癌治療に有効することで知られています。


 『メープル重曹療法』は、「メープルシロップ」と「重曹」を
3対1の割合で混ぜ合わせて煮詰めたもの(メープル重曹液)を摂取する方法で、
「メープルシロップ」には「ブドウ糖」が含まれていますので、
癌細胞が「ブドウ糖」と一緒に『メープル重曹液』の強アルカリを取り込むことによって、
癌細胞だけが死滅する、という自然療法です。


 「重曹」は正常細胞には無害ですが、
癌細胞は『メープル重曹液』の強アルカリを取り込むと死滅してしまうそうです。


 「癌細胞と pH の関係」につきましては、
『pH が7.4をわずかに超える環境では癌細胞は休眠状態となり
pH8.5以上の環境では癌細胞は死ぬ』という見解があります
(血液の pH は7.4〔pH7.35〜7.45〕で厳密に調整されています)。

 『メープル重曹療法』の実地と重ね見れば、
「癌細胞は強アルカリにさらされると死滅してしまう」と言えるのでしょう。

 「重曹」は弱アルカリ性です(pH8.1〜8.5)。

 「重曹」を水で溶かしたものを『重曹水』と言います(または『重曹液』と言います)。

 「重曹」を水で溶かした水溶液(重曹水・重曹液)はごく弱いアルカリ性を示しますので
(pH8.2:2%・20℃時)、『重曹水』は弱アルカリ性です。


 しかし、加熱によって、「重曹」の粉末は270℃以上で、
「重曹」の水溶液(重曹水・重曹液)は65℃以上で、
「水」と「二酸化炭素」と「炭酸ナトリウム」に分解され、
「炭酸ナトリウム」により強アルカリ性を示します(熱分解)。


 このため、加熱した「重曹」の水溶液(重曹水・重曹液)は強アルカリ性になります。


 「重曹」を水で溶かした『重曹水』は弱アルカリ性ですが、
『メープル重曹液』のように『重曹水』を加熱して煮詰めますと強アルカリ性になります。


 つまり、

  ●「重曹」を水で溶かした『重曹水』は、弱アルカリ性!

  ●『重曹水』を加熱したものは、強アルカリ性!

   〔『メープル重曹液』は加熱して煮詰めていますので、強アルカリ性です 〕

 ということですね。


 癌細胞は、酸性環境(pH5〜6)でなければ生きることができません。

 そのため、癌細胞が『メープル重曹液』の強アルカリにさらされると死滅してしまうそうです。

 ただ、この『メープル重曹療法』は、
「アミグダリン(ビタミンB17)」を使用した『IPT療法』と同様の原理なので、
基本的に「断糖しながら」行なうものだと思います。

断糖をするか、糖質制限をして、
「癌細胞をブドウ糖に飢えさせて」から(上記の)『メープル重曹液』を摂取すると、
「ブドウ糖」に飢えている癌細胞が、「ブドウ糖」と一緒に『メープル重曹液』の
強アルカリを取り込んでしまうので、癌細胞が強アルカリにさらされて
(癌細胞は酸性環境(pH5〜6)でなければ生きることができませんから)
癌細胞だけを選択的に死滅させることができる、ということだと思います。 .



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