28歳の頃に喘息・気管支炎で名大付属病院に入院しました。
その時の主治医の飯田先生と呼吸器の関係の検査技師の鈴木さん
杜氏喘息で入院していたOさんと、刈谷市で会うことになりました。
刈谷駅到着11時5分前、駅から総合センターまで徒歩3分。
遠くに一人の女性がキャリーバックを引きながら歩いていました。
目的は総合センターらしい。追いついて「Oさん?」と東都、どこか
昔の面影がありました。ばあさんになってましたが、それはお互いさま。
総合文化センターの二階のカフェを覗くと、先生たちが席について
お茶を飲んでいました。
お互いに寄る年波はにはあがらえず、白髪頭に、滅びゆく草原?に
なってましたね。
近況報告などしつつ、お土産交換をいたしました。先生も、お菓子屋
赤福をくださりました。Oさんからもお菓子と、黄粉などをいただきました。
私は森のお茶を持参しました。
昼の時間になり、カフェでランチをとおもっていましたが、先生が他で
食事しようと言う事で、近くのイトーヨーカドーに行きました。
回転寿司に入り、食べ終わり、練習の開始時間になりましたので
総合文化センターに戻りました。
本日の練習は、参加者13名。少し寂しい人数でしたが、中身の濃い
練習が出来ました。途中の休憩時間に部屋の外にでたら、飯田先生と
oさんが聴きにきてくれました。「梅雨の晴れ間」の連取を20分ほで
聴いてくれました。
飯田先生からいただいた、「赤福」は差し入れとして、obグリーの
みんなで美味しくいただきました。
練習は「kirie eleison]もおこないました。
最後の富士山もうたいました。
5時に終了して、駅ビルの嘉門という店に行き、懇親会。
12名でにぎやかに懇親をいたしました。
帰りは三河安城から新幹線で掛川まで、自宅に9時帰着しました。
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