〜'14秋期の最終回3〜
「白銀の意思 アルジェヴォルン」が終わりました。2クール放送。
半年間見てきて、何も残らない作品でした。1クール目が特に激しくもなく、
後半から盛り上がるんだろうな、と思ってたのに別に盛り上がりもせず。
最終回も投げっぱなしに思えました。休戦で終わるにしても、なんか中途半端で。
もっときちんとした決着があるだろうに。敵のリヒトフォーヘンも残念な最期でした。
せめてアルジェヴォルンと戦わせてやれよ、と思いました。
正直、シーカーさん(あえてこう呼ぶ)が1番印象に残りました。
作中で1番有能で活躍してたと思います。
なんだかもったいない作品になってしまったなあ、と。
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