mixiユーザー(id:35315089)

2014年12月03日18:26

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障害が出る空気の量。

 せっかくの技術も恐怖感を持たれては歓迎されない。 心配ももっともなことです。

 多分血管へ入った空気が血管を塞ぐ空気栓塞の心配と思います。

 致死量は200〜300ミリリットルと大変な量で、ひょっとすると障害が起きるかもしれないという量が10ミリリットルらしいです。
 実はこのような大変多量の空気で障害が発生するかもしれないというものです。
 血管中でいつまでも気泡のまま存在するわけではないということです。
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 記事では「マイクロレベルの気泡」ですが、「マイクロメートル」か「マイクロリットル」のレベルと思う。

 いちばん細い血管が赤血球の10マイクロメートルとして、この「マイクロバブルインジェクション注射器」のマイクロバブルは赤血球の大きさと考えればよい。

 「マイクロバブルインジェクションメス」が問題無いのだから、「マイクロバブルインジェクション注射器」も問題無いということです。
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 私は医療とは無関係の人間ですから、どなたかチエックしていただけると有難いです。






痛みのない「針なし注射器」の開発に成功……芝浦工業大
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=17&from=diary&id=3168990
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