今日の午前中は、昨日亡くなった犬の火葬のため、火葬場へ2往復。まず、10時半に行っ手続きを済ませ、12時にお骨を拾うため、また戻らなければならない。これが、人間だったら、もっと時間がかかるから、その間、食事にしたりできるのだが、1時間半となると、斎場で待つには長すぎるので、慌ただしいけど、一旦自宅に帰った。
お骨を持って帰るための入れ物が必要になるが、それがなかったので、帰る前に100円ショップに寄って、使えそうな入れ物を物色した。すると、ちょうどいい大きさの、木製の立方体の箱があって、それにちょうど収まる程度の蓋つきガラス瓶を購入。間に合わせ感がありありだが、それなりに恰好はついた(^_^;
12時より少し前に戻ると、すでに焼き終わっていて、骨を適当な大きさに砕きながら、入るだけ瓶に詰めて持ち帰った。残った骨はそうなるのか気になっていたのだが、係員が、浜松にある動物霊園に合葬されると説明してくれた。来年の春は、子どもたちが受験を終えて時間が出来ているはずだから、墓参りがてらに浜松へウナギを食べに行こうと、嫁が言った。そのための資金が、できるのかな〜?
再度帰宅して昼食を取ってから、散歩も兼ねて、ウインズ神戸へフェブラリーSの馬券を買いに行った。湊川駅から、歩いてウインズまで往復。予算は、昨日、実はパチンコで勝てたので、2千円に増額。何となく、千円ずつに分けてB館とA館に分けて買ってみた。
3連複で、トータルの軸としてはホッコータルマエを指名。中央の重賞は2つしか勝てていないが、古馬になって馬券圏内を外していない安定感は、3連複の軸としては鉄板である。1番人気はベルシャザールに譲ったが、複勝圏内の確実性では、タルマエの方が上だと思う。
B館で買ったのは、やや人気どころのコースで、4歳馬の勢いでベストウォーリアを第2軸として、ゴールスキー、ワンダーアキュート、ニホンピロアワーズ、ベルシャザール、ブライトラインの人気上位馬5頭へ200円ずつ。
A館では、穴コースで、シルクフォーチュンを第2軸に、B館でのヒモ5頭にベストウォーリアを加えて100円ずつ。そして、「人気2頭からの万馬券狙い」で、ホッコータルマエ・ベルシャザールからノーザンリバー、グランドシチー、ドリームバレンチノへ100円ずつ。あと、当たっても一番オッズが低くなるベストウォーリアにも流して、都合千円分だ。
シルクフォーチュンが来てくれたら、万馬券にグッと近づくので、何とか頑張ってほしいところだ。年初のGIを的中させて、勢いをつけたいね。
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