早朝5時から 嫁 セブンの仕事でした。
8時に終わり 一旦 帰宅。
この時点で すでに 小学生 中学生は登校していて会えません。
今朝 長女き〜たんが(中3)「夢見たぁー」と言って降りてきたとの事。
1番入りたい志望校に落ちた夢
そしてなぜだか 長男まことも(中1)受けていて まことと一緒に落ちた夢だと。
この長女き〜たん 長男まこと 2人とも不思議なつながりがあり
とっても仲良しです。
同じ誕生日です
き〜たんは日本で世紀末生まれ、まことはブラジルで新世紀生まれ。
凡夫にはわかりかねますが 縁が深いです。
そぅ。
そして ずっと 嫁 ドキドキしてました。
今でも 心臓が飛び出そうです。
バクバク高鳴ります。
震えます。
手が震えてキーボードを打つのを誤ります。
声がうわずって仕方ないです。
全て震えてしまいます。
き〜たんが受験した学校の合否が・・・・。
パソコンで受験番号や暗証番号を打つ手が震えてしまい
間違った数字を押してエラーに。
生唾を飲み込み もう一度 キーボードを打ち直し
「合格」の文字が


会社にいましたが もぅ 体全体がワナワナしてしまい 震える手で
JUNSANに即効で電話して「受かってる 受かってるよ。」嫁 半泣き
状態でした。
JUNSANに「うそじゃないよね。 間違った番号じゃないよね。」
そう言われて 途端に不安になり 再度やり直しましたが
やっぱり間違ってません。
本当にき〜たん合格でした
き〜たんが受けた高校は北は北海道から南は九州、全国から来ます。
その中でたった30名に満たない人数しか、入れません。
その中でよくぞ よくぞ 合格できました。
正直 今でも信じられません。
考えただけで 涙が出ます。
今までずーーーーーーっと地道にコツコツと頑張り抜いたき〜たん。
嫁がブラジルでまことを出産する時は き〜たんはまだ2才になる前で
した。
まことが生まれた後2週間だけ彼女も滞在しましたが、みんなと帰国。
いつもと変わらず日課の散歩に行くよとの、ごまかしも効かず
嫁と離れる事を察知してか
「ままーーー


やだーーーー

」の叫び声。
今でも耳に残ってます。
思い出すだけで胸にきます。
そして4ヶ月ぶりに嫁 帰国。
成田空港でき〜たんと再会した時の映像もスローモーションのように
鮮やかに記憶してます。
思えば ずっと き〜たんは辛抱し続け ひたむきに頑張ってきたのです。
ずっと・・・。
そのき〜たんが 晴れて 高校生です
春が待ち遠しいです。
宗田先生におなかを押されて 飛び出してきた 綺麗な赤ちゃん
嫁 初めての出産でいきみかたが わからず 体中筋肉痛になったのが
昨日の事のようです。
当時小2だった彼女が JUNSANと嫁がケンカした後
「中国の古いことわざで
気は長く 心は丸く 腹たてない
人を大きく 己は小さく だよ。」
と 言ったあたりから 只者じゃないと思ってましたが(苦笑)
まだ き〜たん本人と話してもないし 会ってないですが
思いっきり 抱きしめよう。
ロクレンジャーの頭 き〜たん ありがとう
そして みなさま 応援 ありがとうございました
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